『グラスウールの種類と性能』
グラスウールは、密度によって性能が変わります。
密度が高いほど(数字が大きいほど)性能が高くなります。
⇒単位の見方はコチラ
?住宅用グラスウール
10K(0.05W/m/K)
16K(0.045W/mK)
24K(0.038W/mK)
36K(0.036W/mK)
?高性能グラスウール
16K(0.038W/mK)
24K(0.036W/mK)
?吹込用グラスウール
GW-1(0.052W/mK)
GW-2(0.052W/mK)
30K(0.04W/mK)
35K(0.04W/mK)※乾式及び接着併用工法
包装なし、ボード状、防湿シート付きなど様々な種類が存在します。
用途に合わせて選択が必要です。
硝子繊維協会のページ
密度が高いほど(数字が大きいほど)性能が高くなります。
⇒単位の見方はコチラ
?住宅用グラスウール
10K(0.05W/m/K)
16K(0.045W/mK)
24K(0.038W/mK)
36K(0.036W/mK)
?高性能グラスウール
16K(0.038W/mK)
24K(0.036W/mK)
?吹込用グラスウール
GW-1(0.052W/mK)
GW-2(0.052W/mK)
30K(0.04W/mK)
35K(0.04W/mK)※乾式及び接着併用工法
包装なし、ボード状、防湿シート付きなど様々な種類が存在します。
用途に合わせて選択が必要です。
硝子繊維協会のページ
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